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2010/3/3
仕事確保へ全自治体へ申し入れ
全自治体に仲間の実態を届け、地域の建設職人の仕事おこしを求め、申し入れを進めてきました。
小規模工事登録制で前進したのは吉野川市、小松島市、鳴門市、上板町、阿波市、リフォーム助成の創設にむけて石井町、つるぎ町で大きな前進がありました。
 各支部が実施してきた住宅デーや感謝ボランティアなど、地域での運動の積み重ねが前進への大きな力になってきました。
引き続き、自治体に仲間の声を届け、対策を求めていきます。
2010/3/3
「仲間を応援」する新年度保険料を決定
徳産国では「厳しい経済環境の中、頑張る仲間を応援したい」と仲間に喜ばれる運営方向を議論してきました。
2010年度保険料は1組合員当り月額1,700〜2,400円、家族保険料も一人当り月額200円引き下げ、4歳未満の家族保険料は無料にします。(業務内容コーナー参照)
組合員本人が入院したときに実質無料になる償還払いや、無料の健康診断、各種の助成金も引き続き実施します。
徳産国は、建設で働く仲間が安心して医療にかかれる建設国保を目指していきます。
今後ともご協力をお願いします。
2010/1/22
第39期本部委員会で春の運動を確認
1月13日(水)に本部委員会を開催し、全体で118人が参加し、春の運動方針を決めた。
重点方針は
@税金運動の成功
A仕事確保へ各自治体へ小規模工事登録、リフォーム助成で申し入れ
B社会保障の前進、労災拡大の推進
C春の拡大月間を成功させ、組合員拡大の前進
D一斉宣伝の成功」
引き続き、厳しい経済状況は続いていますが「仲間の力になる徳島建労」を大きく広げていこう。